ホーム › 基本情報技術者試験 › 修了試験 2011-01実施分 › 問3修了試験 2011-01実施分 基本情報技術者試験 問3テクノロジ系テクノロジ系2011年☆ ブックマーク標本相関係数が-0.9,-0.7,0.7,0.9のいずれかとなる標本の分布と回帰直線を表したグラフのうち,標本相関係数が-0.9のものはどれか。(図の選択肢ア)(図の選択肢イ)(図の選択肢ウ)(図の選択肢エ)購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 標本相関係数が負で絶対値が大きいほど,右下がりで点が回帰直線に密集する。 四つの中で右下がりかつ点のばらつきが最も小さいウが-0.9に該当し,エは同じ右下がりでもばらつきが大きく-0.7に相当する。← 問2問4 →まとめて解く修了試験 2011-01実施分を通しで解く(80問)→この回の他の問題修了試験 2011-01実施分 基本情報技術者試験 の全80問を見る →