ホーム › 基本情報技術者試験 › 修了試験 2010-06実施分 › 問51修了試験 2010-06実施分 基本情報技術者試験 問51テクノロジ系テクノロジ系2010年☆ ブックマークブラックボックステストに関する記述として,適切なものはどれか。テストデータの作成基準として,テストケースの網羅率を使用する。被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。プログラムの内部構造に着目し,必要な部分が実行されたかどうかを検証する。分岐命令やモジュールの数が増えると,テストデータが急増する。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 ブラックボックステストは内部構造を見ずに入出力の仕様だけで検証する手法のため,冗長なコードなど内部構造上の問題があっても検出できない。← 問50問52 →まとめて解く修了試験 2010-06実施分を通しで解く(80問)→この回の他の問題修了試験 2010-06実施分 基本情報技術者試験 の全80問を見る →