ホーム › 基本情報技術者試験 › 修了試験 2009-06実施分 › 問39修了試験 2009-06実施分 基本情報技術者試験 問39テクノロジ系テクノロジ系2009年☆ ブックマークCATV回線を用いたデータ伝送(インターネット接続サービスなど)の特徴に関する記述のうち,適切なものはどれか。回線によって各端末がセンタとスター型に接続されているので,端末同士の接続サービスが容易に実現できる。ケーブルモデムを利用することによって,下り方向については数Mビット/秒を超える高速伝送が可能である。データ伝送を行うためには,回線に光ファイバケーブルを使用しなければならない。上り方向・下り方向とも回線速度が同じであり,双方向通信に最適である。購入状況を確認しています…正答2解説正解はイ。 ケーブルモデムを利用することで,CATV回線の下り方向は数Mビット/秒を超える高速伝送が可能である。 ただし上りと下りの速度は非対称であり,端末同士の直接接続も容易ではない。← 問38問40 →まとめて解く修了試験 2009-06実施分を通しで解く(80問)→この回の他の問題修了試験 2009-06実施分 基本情報技術者試験 の全80問を見る →