平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 15

テクノロジ系テクノロジ系2018☆ ブックマーク

東京と福岡を結ぶ実線の回線がある。 東京と福岡の間の信頼性を向上させるために,大阪を経由する破線の迂回回線を追加した。 迂回回線追加後における,東京と福岡の間の稼働率は幾らか。 ここで,回線の稼働率は,東京と福岡,東京と大阪,大阪と福岡の全てが0.9とする。 (図参照:福岡-東京は実線直結,福岡-大阪-東京は破線の迂回路)

平成30年度 秋期 問15 の図 1

まとめて解く

平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→

この回の他の問題

平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →