ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成29年度 春期 › 問27平成29年度 春期 基本情報技術者試験 問27テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマークRDBMSが二つの表を結合する方法のうち,ソートマージ結合法に関する記述はどれか。一方の表の結合する列がインデックスに含まれている場合,もう一方の表の結合する列とインデックスの値で結合する。一方の表の結合する列の値でハッシュ表を作成し,もう一方の表の結合する列と結合する。一方の表の結合する列の値を順に読み出し,もう一方の表の結合する列と結合する。結合する列の値で並べ替えたそれぞれの表の行を,先頭から順に結合する。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 ソートマージ結合法は,結合対象の列の値で両方の表をあらかじめ整列(ソート)しておき,整列済みの行を先頭から順番に突き合わせて結合する方式である。 インデックス利用やハッシュ表作成による結合は別の結合方式の説明である。← 問26問28 →まとめて解く平成29年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 春期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →