ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成29年度 秋期 › 問38平成29年度 秋期 基本情報技術者試験 問38テクノロジ系テクノロジ系2017年☆ ブックマーク非常に大きな数の素因数分解が困難なことを利用した公開鍵暗号方式はどれか。AESDHDSARSA購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 RSAは大きな合成数の素因数分解が困難であることを安全性の根拠とする公開鍵暗号方式である。 AESは共通鍵暗号,DHは離散対数問題を利用した鍵交換,DSAは離散対数問題を利用した署名方式である。← 問37問39 →まとめて解く平成29年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成29年度 秋期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →