ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成28年度 春期 › 問49平成28年度 春期 基本情報技術者試験 問49テクノロジ系テクノロジ系2016年☆ ブックマーク流れ図で表される部分を命令網羅によってテストするとき,テストケースは少なくとも幾つ用意する必要があるか。2345購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 命令網羅は全ての処理(命令)を少なくとも1回実行すればよい基準である。 この流れ図はa=0の判定とb=0の判定が独立しており,Yes-Yesの1ケースとNo-Noの1ケースを組み合わせれば,x=1,x=2,y=1,y=2の全処理を通過できる。 よって最少2ケースで足りる。← 問48問50 →まとめて解く平成28年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成28年度 春期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →