ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成28年度 春期 › 問9平成28年度 春期 基本情報技術者試験 問9テクノロジ系テクノロジ系2016年☆ ブックマークPCのクロック周波数に関する記述のうち,適切なものはどれか。CPUのクロック周波数と,主記憶を接続するシステムバスのクロック周波数は同一でなくてもよい。CPUのクロック周波数の逆数が,1秒間に実行できる命令数を表す。CPUのクロック周波数を2倍にすると,システム全体としての実行性能も2倍になる。使用しているCPUの種類とクロック周波数が等しければ,2種類のPCのプログラム実行性能は同等になる。購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 CPUのクロック周波数と,主記憶を接続するシステムバスのクロック周波数は別々に設計でき,同一である必要はない。 イは命令実行数がCPI(1命令あたりのクロック数)にも依存するため誤り,ウ・エは他の構成要素の影響を無視しているため誤り。← 問8問10 →まとめて解く平成28年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成28年度 春期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →