第106回 看護師国家試験 午前問80
Aちゃん(6歳、女児)は、左上腕骨顆上骨折と診断され、牽引治療のために入院 left supracondylar fracture of humerus した。 医師からAちゃんと家族に対し、牽引と安静臥床の必要性を説明した後、弾性包帯を用いて左上肢の介達牽引を開始した。 Aちゃんに対する看護で適切なのはどれか。
正答4
Aちゃん(6歳、女児)は、左上腕骨顆上骨折と診断され、牽引治療のために入院 left supracondylar fracture of humerus した。 医師からAちゃんと家族に対し、牽引と安静臥床の必要性を説明した後、弾性包帯を用いて左上肢の介達牽引を開始した。 Aちゃんに対する看護で適切なのはどれか。