ホーム › 介護福祉士国家試験 › 2022年度 › 問992022年度 介護福祉士国家試験 問99こころとからだのしくみこころとからだのしくみ2022年☆ ブックマーク老化に伴う視覚機能の変化に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。水晶体が茶色になる。遠くのものが見えやすくなる。明暗に順応する時間が長くなる。ピントの調節が速くなる。涙の量が増える。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 老化に伴う視覚機能の変化として、明所から暗所(またはその逆)への順応(暗順応・明順応)に時間がかかるようになる。 1の水晶体は黄色がかってくる(黄変)、2の老化では遠見が見えにくくなり近くも老眼になる、4のピント調節は遅くなる、5の涙の量は減少しドライアイになりやすい。← 問98問100 →まとめて解く2022年度を通しで解く(125問)→この回の他の問題2022年度 介護福祉士国家試験 の全125問を見る →