第34回 柔道整復師国家試験 問243
32歳の男性。 工場で作業中に機械に左示指を挟まれて受傷した。 救急車で医療機関に搬送され、正中索の部分損傷と診断された。 手術療法を勧められたが、どうしても手術はしたくないとのことで保存療法を選択された。 PIP関節の固定肢位はどれか。
正答4
32歳の男性。 工場で作業中に機械に左示指を挟まれて受傷した。 救急車で医療機関に搬送され、正中索の部分損傷と診断された。 手術療法を勧められたが、どうしても手術はしたくないとのことで保存療法を選択された。 PIP関節の固定肢位はどれか。