ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問106第34回 柔道整復師国家試験 問106運動学一般2026年☆ ブックマーク第1のてこの構造を持つのはどれか。上腕二頭筋による肘関節屈曲腕橈骨筋による肘関節屈曲中殿筋による片脚立位ハムストリングスによる膝関節屈曲解答・解説を見る正答3解説第1のてこは支点が力点と荷重点の間にある。 中殿筋による片脚立位では股関節(支点)を挟んで筋力と体重が反対側に働くため第1のてことなる。 肘屈曲などは第3のてこである。← 問105問107 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →