ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問56第34回 柔道整復師国家試験 問56解剖学一般2026年☆ ブックマーク第1中手骨と関節するのはどれか。舟状骨三角骨有頭骨大菱形骨解答・解説を見る正答4解説第1中手骨は大菱形骨と鞍関節を形成し、母指の対立など多様な運動を可能にする。 舟状骨・三角骨・有頭骨は他の手根中手関節を構成し、第1中手骨とは直接関節しない。← 問55問57 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →