ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問39第34回 柔道整復師国家試験 問39柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク三角巾で正しいのはどれか。辺の長さは「端と端」より「端と頂点」が長い。形状は一般的に正三角形である。提肘で三角巾の頂点は肘部にある。提肘で頸部の結びは正中部にする。解答・解説を見る正答3解説三角巾は直角二等辺三角形であり、提肘では直角の頂点を肘部に当てて使用するため「頂点は肘部にある」が正しい。 頸部の結びは正中を避け側方で行い、形状は正三角形ではなく直角二等辺三角形である。← 問38問40 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →