ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問25第34回 柔道整復師国家試験 問25柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク肩甲下筋の損傷で陽性となるのはどれか。ドロップアームテスト有痛弧徴候インピンジメント徴候リフトオフテスト解答・解説を見る正答4解説肩甲下筋は肩関節内旋筋であり、その損傷ではリフトオフテスト(背部から手を離す動作)が陽性となる。 ドロップアームは棘上筋、有痛弧・インピンジメントは腱板全般の検査である。← 問24問26 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →