ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第34回 › 問5第34回 柔道整復師国家試験 問5柔道整復理論必修2026年☆ ブックマーク定型的鎖骨骨折の転位の組合せで正しいのはどれか。近位骨片は上方 ── 遠位骨片は短縮近位骨片は上方 ── 遠位骨片は後方近位骨片は前方 ── 遠位骨片は短縮近位骨片は前方 ── 遠位骨片は後方解答・解説を見る正答1解説定型的鎖骨骨折では胸鎖乳突筋により近位骨片が上方へ転位し、上肢の重みと大胸筋などにより遠位骨片は下垂し短縮・前方へ転位する。 よって近位は上方、遠位は短縮の組合せが正しい。← 問4問6 →まとめて解く第34回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第34回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →