ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第33回 › 問108第33回 柔道整復師国家試験 問108運動学一般2025年☆ ブックマーク筋紡錘で正しいのはどれか。深部感覚受容器である。筋腱移行部に存在する。粗大な動きをする筋では密度が高い。筋の自動伸展時にインパルスを発射する。購入状況を確認しています…正答1解説筋紡錘は骨格筋内に存在し、筋の伸張を感知する深部感覚(固有感覚)受容器である。 筋腱移行部にあるのはゴルジ腱器官であり、自動収縮ではなく伸展で発射するため、選択肢1が正しい。← 問107問109 →まとめて解く第33回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第33回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →