ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第32回 › 問210第32回 柔道整復師国家試験 問210柔道整復理論一般2024年☆ ブックマーク骨盤骨裂離骨折の部位と原因の組合せで正しいのはどれか。腸骨稜 ———— 腸腰筋の牽引上前腸骨棘 ———— 縫工筋の牽引下前腸骨棘 ———— 大腿筋膜張筋の牽引坐骨結節 ———— 長内転筋の牽引購入状況を確認しています…正答2解説上前腸骨棘の裂離骨折は縫工筋(および大腿筋膜張筋)の牽引で生じる。 上前腸骨棘―縫工筋の牽引が正しく、下前腸骨棘は大腿直筋、坐骨結節はハムストリングス、腸骨稜は腹筋群が関与する。← 問209問211 →まとめて解く第32回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第32回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →