ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問176第31回 柔道整復師国家試験 問176外科学概論一般2023年☆ ブックマーク感染症で誤っているのはどれか。破傷風では開口障害がみられる。丹毒はウェルシュ菌によるものが多い。肺アスペルギルス症では菌球形成がみられる。化膿性骨髄炎は黄色ブドウ球菌によるものが多い。購入状況を確認しています…正答2解説丹毒は主にA群β溶血性連鎖球菌による皮膚の感染症で、ウェルシュ菌(ガス壊疽の原因菌)によるものではない。 破傷風の開口障害、アスペルギルスの菌球、化膿性骨髄炎の黄色ブドウ球菌は正しいため、これが誤りで正答となる。← 問175問177 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →