ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第31回 › 問106第31回 柔道整復師国家試験 問106運動学一般2023年☆ ブックマーク関節運動で正しいのはどれか。伸展は体節同士のなす角度が小さくなる。内転は体節が身体の中心線から遠ざかる。内旋は開始肢位での前面が外側に向く。分回し運動は体節が円錐形を描く。購入状況を確認しています…正答4解説分回し運動は屈曲・外転・伸展・内転を連続して行い、体節が円錐形を描く運動である。 伸展は角度が大きくなり、内転は中心線に近づき、内旋は前面が内側に向くため、「分回し運動は円錐形を描く」が正しい。← 問105問107 →まとめて解く第31回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第31回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →