ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第29回 › 問10第29回 柔道整復師国家試験 問10柔道整復理論必修2021年☆ ブックマーク上腕骨骨幹部三角筋付着部より遠位の骨折で正しいのはどれか。整復保持は容易である。ミッデルドルフ三角副子で固定する。固定範囲は肩関節から手関節手前までとする。固定期間は3〜5週とする。購入状況を確認しています…正答2解説上腕骨骨幹部三角筋付着部より遠位の骨折では近位骨片が三角筋により外転、遠位骨片が内方転位する。 整復位保持のためミッデルドルフ三角副子(外転副子)を用いて固定する。← 問9問11 →まとめて解く第29回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第29回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →