ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問206第28回 柔道整復師国家試験 問206柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク関節部の損傷で正しいのはどれか。大部分が直達外力によるものである。関節円板障害は足関節にみられる。捻挫は靱帯損傷として認識される。顎関節脱臼は関節包断裂を認める。購入状況を確認しています…正答3解説捻挫は関節を支持する靱帯の損傷として認識される。 関節部損傷の多くは介達外力で生じ、関節円板障害は顎関節などにみられ、顎関節脱臼は関節包断裂を伴わないことが多く、捻挫の記述が正しい。← 問205問207 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →