ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問204第28回 柔道整復師国家試験 問204柔道整復理論一般2020年☆ ブックマーク骨折の治癒過程で正しいのはどれか。炎症期には類骨に石灰塩が沈着する。仮骨形成期には成熟した緻密質が作られる。仮骨硬化期には線維素網が作られる。リモデリング期には力学的に有利な形態に順応する。購入状況を確認しています…正答4解説骨折治癒は炎症期、仮骨形成期、仮骨硬化期を経てリモデリング期へ進む。 リモデリング期には荷重などの力学的環境に応じて骨が再構築され、有利な形態へ順応するため肢4が正しい。← 問203問205 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →