ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問191第28回 柔道整復師国家試験 問191整形外科学一般2020年☆ ブックマーク肩腱板断裂の慢性期所見で正しいのはどれか。上肢の挙上が不可能である。肩関節の回旋拘縮がある。肩峰骨頭間距離が広がる。夜間痛がある。購入状況を確認しています…正答4解説肩腱板断裂の慢性期では炎症や腱の変性により夜間痛がしばしばみられる。 上肢挙上は代償により可能なことが多く、肩峰骨頭間距離は狭小化し、回旋拘縮は典型的でないため夜間痛が正しい。← 問190問192 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →