ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問120第28回 柔道整復師国家試験 問120病理学概論一般2020年☆ ブックマーク血中間接(非抱合型)ビリルビンが増加するのはどれか。胆石症デュビン・ジョンソン(Dubin-Johnson)症候群乳頭部癌溶血性貧血購入状況を確認しています…正答4解説溶血性貧血では赤血球の崩壊が亢進し、肝での抱合が間に合わず間接(非抱合型)ビリルビンが増加する。 胆石症や乳頭部癌は胆汁うっ滞で直接ビリルビンが増えるため、溶血性貧血が正しい。← 問119問121 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →