ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第28回 › 問20第28回 柔道整復師国家試験 問20柔道整復理論必修2020年☆ ブックマーク急性期の肩腱板損傷で陽性となるのはどれか。ドロップアームテストスピードテストルーステストモーリーテスト購入状況を確認しています…正答1解説ドロップアームテストは腱板(特に棘上筋)断裂で陽性となり、外転位から保持できず腕が落下する。 スピードテストは上腕二頭筋長頭腱、ルーステストは胸郭出口症候群の検査である。← 問19問21 →まとめて解く第28回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第28回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →