ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問36第27回 柔道整復師国家試験 問36解剖学一般2019年☆ ブックマーク距骨で正しいのはどれか。外側縦足弓の頂点に位置する。立方骨と関節を構成する。下腿の筋が停止する。距骨頸は距骨頭の近位に位置する。購入状況を確認しています…正答4解説距骨頸は距骨体と距骨頭の間にあり、距骨頭の近位に位置する。 距骨には筋は付着せず、内側縦足弓の要をなし、踵骨・舟状骨と関節するため他は誤りである。← 問35問37 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →