ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第27回 › 問26第27回 柔道整復師国家試験 問26柔道整復理論必修2019年☆ ブックマーク上腕骨外科頸骨折の初検時にみられないのはどれか。三角筋部の膨隆が消失している。烏口突起下に膨隆がみられる。骨折部で上腕骨軸が前方凸に屈曲している。肩関節外転運動が制限されている。購入状況を確認しています…正答1解説上腕骨外科頸骨折では三角筋部の膨隆は消失せず保たれることが多い。 烏口突起下の膨隆、上腕軸の前方凸屈曲、外転制限はみられる所見である。← 問25問27 →まとめて解く第27回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第27回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →