ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問168第26回 柔道整復師国家試験 問168外科学概論一般2018年☆ ブックマーク止血法で誤っているのはどれか。鼻出血ではベロックのタンポン法を用いる。食道静脈瘤では硬化療法を用いる。静脈性出血では中枢側を圧迫する。緊縛法では一時的に止血帯を緩める。購入状況を確認しています…正答3解説静脈性出血では血流が末梢から中枢へ向かうため、出血部より末梢側を圧迫して止血する。 中枢側圧迫は動脈性出血の対応で誤りである。 鼻出血・食道静脈瘤・緊縛法の記述は正しい。← 問167問169 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →