ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問80第26回 柔道整復師国家試験 問80生理学一般2018年☆ ブックマーク筋紡錘を受容器とする反射はどれか。頸反射前庭-眼反射角膜反射屈曲反射購入状況を確認しています…正答1解説緊張性頸反射は頸部深部筋の筋紡錘を受容器とし、頭部と体幹の位置関係の変化を感知して四肢の筋緊張を変化させる反射である。 前庭-眼反射の受容器は前庭器(半規管・耳石器)、角膜反射は角膜の自由神経終末、屈曲反射は皮膚の侵害受容器であるため、筋紡錘を受容器とするのは頸反射である。← 問79問81 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →