ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第26回 › 問44第26回 柔道整復師国家試験 問44解剖学一般2018年☆ ブックマーク正しいのはどれか。篩骨洞はトルコ鞍の直下に位置している。声門裂は左右の前庭ヒダの間をいう。左肺は上、中および下の3肺葉からなる。縦隔は左右の胸膜腔に挟まれた部位をいう。購入状況を確認しています…正答4解説縦隔は左右の胸膜腔(肺)に挟まれた部位で心臓・大血管・食道などを含む。 篩骨洞は篩骨内、声門裂は左右の声帯ヒダの間にあり、左肺は上下2葉からなるので他は誤りである。← 問43問45 →まとめて解く第26回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第26回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →