ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問104第25回 柔道整復師国家試験 問104病理学概論一般2017年☆ ブックマーク悪性腫瘍で正しいのはどれか。早期癌はTNM分類でⅡ期に相当する。病理解剖で初めて明らかになった癌をラテント癌という。シュニッツラーの転移はリンパ行性転移である。胃癌の直腸子宮窩への転移をクルーケンベルグ転移という。購入状況を確認しています…正答2解説病理解剖で初めて発見された無症状の癌をラテント(潜在)癌という。 早期癌はⅡ期に限らず、シュニッツラー転移は腹膜(播種性)転移、クルーケンベルグ腫瘍は卵巣転移であるため、正しいのはラテント癌の定義である。← 問103問105 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →