ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問88第25回 柔道整復師国家試験 問88運動学一般2017年☆ ブックマーク随意運動の発現で正しいのはどれか。随意運動が発現するときは始めに欲求・意図がある。随意運動への意欲・動機づけは大脳運動野で行われる。随意運動の計画・プログラムは大脳辺縁系で行われる。随意運動プログラムは大脳感覚野から脊髄に伝達される。購入状況を確認しています…正答1解説随意運動はまず本人の欲求・意図が生じ、それを大脳基底核や運動野が計画・実行に移すことで発現する。 意欲は大脳辺縁系、計画は運動前野などが担い、感覚野から直接実行されるのではないため、正しいのは始めに欲求・意図がある点である。← 問87問89 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →