ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第25回 › 問17第25回 柔道整復師国家試験 問17柔道整復理論必修2017年☆ ブックマーク骨折で正しいのはどれか。介達痛を認めるものは少ない。皮下出血斑は経時的に近位側に移動する。異常可動性は神経・血管損傷に注意する。骨挫傷の有無は軋轢音で判断する。購入状況を確認しています…正答3解説異常可動性は完全骨折の確定的所見だが、無理に確認しようとすると周囲の神経・血管を損傷する恐れがあり注意を要する。 介達痛は骨折で多く認め、皮下出血斑は遠位へ移動し、軋轢音は骨折端の接触で生じる所見である。← 問16問18 →まとめて解く第25回を通しで解く(230問)→この回の他の問題第25回 柔道整復師国家試験 の全230問を見る →