ホーム › 准看護師試験 › 令和6年度 › 問22令和6年度 准看護師試験 問22疾病の成り立ち2024年☆ ブックマーク先天性心疾患はどれか。大動脈解離川崎病ファロー四徴症肥大型心筋症解答・解説を見る正答3解説ファロー四徴症は心室中隔欠損・肺動脈狭窄・大動脈騎乗・右心室肥大を特徴とする先天性心疾患の代表であり、チアノーゼを呈する。 大動脈解離は動脈壁の内膜裂離による後天性疾患。 川崎病は乳幼児に発症する原因不明の熱性疾患だが後天性。 肥大型心筋症は主に遺伝性だが先天性心疾患の分類には入らない。← 問21問23 →まとめて解く令和6年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和6年度 准看護師試験 の全150問を見る →