第102回 助産師国家試験 午前36

助産診断・技術学一般2019☆ ブックマーク

28 歳の初産婦。 入院時、陣痛間欠7分、陣痛発作 30 秒で、内診所見は、子宮口 2cm 開大、展退度 40 %、Station −2、子宮頸管の硬度は中、子宮口の位置は中央であった。 入院後6時間経過し、陣痛間欠3分、陣痛発作 50 秒となった。 産婦は陣痛発作時に自ら深くゆっくりと呼吸し、間欠時には少し眠ることもあった。 この時の産婦のアセスメントで正しいのはどれか。 2つ選べ。

正解を2つ選んでください。

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