ホーム › 診療放射線技師国家試験 › 第76回 › 問156第76回 診療放射線技師国家試験 問156基礎医学大要2024年☆ ブックマーク鼓膜に接するのはどれか。鋤 骨ツチ骨有鉤骨アブミ骨キヌタ骨購入状況を確認しています…正答2解説鼓膜の内面につち骨柄が付着して直接接するのはツチ骨(選択肢2)である。 耳小骨はツチ骨→キヌタ骨→アブミ骨の順に連結し、アブミ骨底は前庭窓(卵円窓)に接して内耳へ振動を伝える。 鋤骨は鼻中隔を構成する骨、有鉤骨は手根骨であり、いずれも中耳とは無関係である。← 問155問157 →まとめて解く第76回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第76回 診療放射線技師国家試験 の全200問を見る →