ホーム › 診療放射線技師国家試験 › 第70回 › 問55第70回 診療放射線技師国家試験 問55基礎医学大要2018年☆ ブックマーク左右一対存在する構造はどれか。下垂体視 床松果体大脳鎌脳 梁購入状況を確認しています…正答2解説視床は左右一対存在する間脳の構造であり(選択肢2)、これが正解。 下垂体・松果体・大脳鎌・脳梁はいずれも正中に位置する単一構造である。 脳梁は左右の大脳半球を連絡する交連線維、大脳鎌は正中の硬膜ヒダで対をなさない。 したがって左右一対なのは視床である。← 問54問56 →まとめて解く第70回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第70回 診療放射線技師国家試験 の全200問を見る →