ホーム › 診療放射線技師国家試験 › 第69回 › 問114第69回 診療放射線技師国家試験 問114診療画像機器学2017年☆ ブックマークJISで定められた不変性試験項目のうち、X線CT装置と磁気共鳴画像診断装置 の両方で行うのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。スライス厚空間分解能信号ノイズ比幾何学的ひずみ患者位置決め精度購入状況を確認しています…正答1・2解説JISの不変性試験項目のうち、X線CT装置と磁気共鳴画像診断装置の両方に共通するのはスライス厚と空間分解能であり、これらが正答である。 信号ノイズ比(SNR)や幾何学的ひずみはMRIに特有の項目で、両装置共通ではない。 共通して幾何学的精度・分解能に関わる基本項目が選ばれている。← 問113問115 →まとめて解く第69回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第69回 診療放射線技師国家試験 の全200問を見る →