ホーム › 保健師国家試験 › 第107回 › 午前問36第107回 保健師国家試験 午前問36公衆衛生看護学一般2021年☆ ブックマーク放射線被ばくによる影響で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。肝硬変の原因となる。クラッシュ症候群を起こす。晩発症状として不妊が起こる。早期症状に白血球の減少が起こる。胎児期の被ばくでは精神発達遅滞のリスクが高まる。答え合わせをする正答4・5解説正解は4、5。 放射線被ばくの早期症状として白血球の減少が起こり、胎児期の被ばくでは精神発達遅滞のリスクが高まる。 肝硬変やクラッシュ症候群は放射線が原因ではなく、晩発障害の中心はがん・白内障である。← 午前問35午前問37 →まとめて解く第107回を通しで解く(110問)→この回の他の問題第107回 保健師国家試験 の全110問を見る →