ホーム › 保育士試験 › 2023年度 前期 › 問1462023年度 前期 保育士試験 問146保育実習理論保育実習理論2023年☆ ブックマーク次の文のうち、適切な記述を一つ選びなさい。「ソーラン節」は、千葉県発祥の民謡である。ケーナは、南アジア発祥の民族楽器である。「夕やけ小やけ」の作詞者は、北原白秋である。「おつかいありさん」は、4分の2拍子である。ピアノの楽譜で変ホ長調の調号は、フラットが二つである。購入状況を確認しています…正答4解説「おつかいありさん」(関根栄一作詞、團伊玖磨作曲)は4分の2拍子の曲であり、選択肢4が正しい記述です。 選択肢1の「ソーラン節」は北海道発祥の民謡です。 選択肢2のケーナは南アメリカ(アンデス地方)発祥の縦笛型民族楽器です。 選択肢3の「夕やけ小やけ」の作詞者は中村雨紅(なかむら うこう)であり、北原白秋ではありません。 選択肢5の変ホ長調の調号はフラット3つ(♭3個)です。← 問145問147 →まとめて解く2023年度 前期を通しで解く(159問)→この回の他の問題2023年度 前期 保育士試験 の全159問を見る →