ホーム › 保育士試験 › 2019年度 前期 › 問1472019年度 前期 保育士試験 問147保育実習理論保育実習理論2019年☆ ブックマーク次のA〜Dは、「保育所保育指針」第2章「保育の内容」の3「3歳以上児の保育に関するねらい及び内容」オ「表現」(イ)「内容」の一部である。 下線部分が正しいものを○、誤っているものを×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A 生活の中で 美しいものや心を動かす出来事に触れ 、イメージを豊かにする。 B 様々な出来事の中で、感動したことを伝え合う楽しさを味わう 。 C ひとつの素材に深く親しみ 、工夫して遊ぶ。 D かいたり、つくったりすることを楽しみ、 作品を大切にしまう 。A:○/B:○/C:×/D:×A:○/B:×/C:○/D:○A:○/B:×/C:○/D:×A:×/B:○/C:×/D:○A:×/B:×/C:○/D:○購入状況を確認しています…正答1解説保育所保育指針第2章「3歳以上児の保育」表現(イ)内容の正誤問題。 Aは原文どおり「美しいものや心を動かす出来事に触れ」が正しく○。 Bは原文どおり「感動したことを伝え合う楽しさを味わう」が正しく○。 Cは原文では「いろいろな素材に親しみ」であり「ひとつの素材に深く親しみ」は誤りのため×。 Dは原文では「かいたり、つくったりすることを楽しみ、遊びに使ったり、飾ったりなどする」であり「作品を大切にしまう」は誤りのため×。 よって正答は選択肢1(A:○/B:○/C:×/D:×)。← 問146問148 →まとめて解く2019年度 前期を通しで解く(155問)→この回の他の問題2019年度 前期 保育士試験 の全155問を見る →