ホーム › 保育士試験 › 2019年度 前期 › 問1072019年度 前期 保育士試験 問107子どもの保健子どもの保健2019年☆ ブックマーク次は、その年月齢に達した乳幼児の約80%が可能となる運動発達に関する組み合わせである。 不適切な組み合わせを一つ選びなさい。寝返り ――――――――― 6∼7か月おすわり ―――――――― 9∼10か月一人歩き ―――――――― 12∼14か月両足でピョンピョン ――― 2歳でんぐり返し ―――――― 4歳購入状況を確認しています…正答2解説正答は選択肢2(不適切な組み合わせ)。 「おすわり(一人座り)」が約80%の乳幼児で可能となる月齢は7〜8か月頃であり、9〜10か月という記述は遅すぎる。 他の選択肢はおおむね適切で、寝返りが6〜7か月、一人歩きが12〜14か月、両足でのジャンプが2歳頃、でんぐり返しが4歳頃というのは標準的な運動発達の目安と一致する。← 問106問108 →まとめて解く2019年度 前期を通しで解く(155問)→この回の他の問題2019年度 前期 保育士試験 の全155問を見る →