ホーム › 保育士試験 › 2018年度 後期 › 問1052018年度 後期 保育士試験 問105子どもの保健子どもの保健2018年☆ ブックマーク次のうち、子どもにみられる感染症の通称と医学的な診断名の組み合わせとして正しいものを一つ選びなさい。三日ばしか ―――― 麻しんとびひ ―――――― 伝染性軟属腫りんご病 ――――― 溶連菌感染症水ぼうそう ―――― 伝染性紅斑おたふくかぜ ――― 流行性耳下腺炎購入状況を確認しています…正答5解説正解は選択肢5(おたふくかぜ=流行性耳下腺炎)です。 おたふくかぜはムンプスウイルスによる耳下腺の炎症で、医学的には流行性耳下腺炎と呼びます。 他の選択肢の誤りは、三日ばしか=風しん(選択肢1は麻しんとしており誤)、とびひ=伝染性膿痂疹(伝染性軟属腫は水いぼ)、りんご病=伝染性紅斑(溶連菌感染症は猩紅熱)、水ぼうそう=水痘(伝染性紅斑はりんご病)となっており、すべて誤対応です。← 問104問106 →まとめて解く2018年度 後期を通しで解く(159問)→この回の他の問題2018年度 後期 保育士試験 の全159問を見る →