2017年度 後期 保育士試験 156

保育実習理論保育実習理論2017☆ ブックマーク

次の【事例】を読んで、【設問】に答えなさい。 【事例】 保育所に勤務している保育士Qさんは、3歳児クラスを担当している。 Rちゃんは、まだ幼児語を使って話をしている。 例えば、「靴」を「クック」、「猫」を「ニャンニャン」と言う。 【設問】 保育士Qさんは、Rちゃんの言語の発達を促していくための方法について考えている。 Rちゃんが「ニャンニャンがいるよ」と幼児語を使って話しかけてきた場合の保育士の対応として適切な記述を○、不適切な記述を×とした場合の正しい組み合わせを一つ選びなさい。 A 「ニャンニャンと言ったらだめでしょ。猫でしょう」と訂正し、言い直しをさせる。 B Rちゃんの話したい思いを受け止め、熱心に聴く。 C 保育士はRちゃんの真似をして、「ニャンニャンがいるね」と対応する。 D 保育士は「猫がいるね」と言って対応し、会話を続ける。 (組み合わせ)

まとめて解く

2017年度 後期を通しで解く(158問)→

この回の他の問題

2017年度 後期 保育士試験 の全158問を見る →