ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午後問1572022年度 言語聴覚士国家試験 午後問157失語・高次脳機能障害学2022年☆ ブックマーク誤っている組み合わせはどれか視床性失語-声量低下語義失語-類音的錯書線条体失語-保続交叉性失語-失文法超皮質性運動失語-発語失行購入状況を確認しています…正答5解説超皮質性運動失語 非流暢タイプ 良好な復唱・聴理解 頻発症状は無言症、発話開始の遅れ、保続、声量低下 発語失行はないが話量の減少と発話の短さの為、非流暢。 質問に対して減弱型反響言語となる 病巣はBroca領野の前方あるいは上方。 補足運動野を含む前頭葉内側面、側脳室前角の前外側部白質 ※発語失行はみられない← 午後問156午後問158 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →