ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2022年度 › 午前問942022年度 言語聴覚士国家試験 午前問94聴覚障害学2022年☆ ブックマーク軽度の感音難聴で「まわす」を「まわる」、「あせ」を「あめ」などと異聴する。 推測される聴力型はどれかc5dip型谷型水平型高音急墜型低音障害型購入状況を確認しています…正答4解説まわすをまわる あせをあめ →子音[s]が聞き取れていない [s]の認知には4000Hzを超える高周波数の知覚が関与します。 高音急墜型 1000~2000Hzまでの周波数については保たれているため、会話には大きな支障はないが[s]などの高周波数音が聞き取れない← 午前問93午前問95 →まとめて解く2022年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2022年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →