ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2020年度 › 午後問1942020年度 言語聴覚士国家試験 午後問194聴覚障害学2020年☆ ブックマーク聴覚弁別指導において「対等(たいとう)」と子音の特性(有声性、構音位置、構音方法)が二つ以上異なるのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。解凍(かいとう)体操(たいそう)街灯(がいとう)滞納(たいのう)帯同(たいどう)購入状況を確認しています…正答3・4解説街灯(gaito:) 相違は【g】(有声軟口蓋破裂音)である。 対応する【t】とは有声性、構音位置がことなる 滞納(taino:) 相違は【n】(有声歯茎鼻音)である。 対応する【t】とは有声性、構音位置がことなる← 午後問193午後問195 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →