ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午後問1412019年度 言語聴覚士国家試験 午後問141音声・言語学2019年☆ ブックマーク両耳聴効果として適切でないのはどれか雑音下で注意したい音を聞きやすくなる音が強い側に音源の定位が寄る音が遅れて到達する側に音源の定位が寄る加算によって音が大きく聞こえる音源の左右位置の定位が良くなる購入状況を確認しています…正答3解説両耳聴効果 両耳聴効果には加重効果、頭部陰影効果、雑音下でのコトバの聞き取り、方向感の向上などがあります。 音が遅れて到達する側に音源の定位が寄る⇒ 不適切 複数の方向から音が聞こえる来る場合、先に音が聞こえてくる方向に音像を感じる(ハース効果) 同じ音が複数の方向から同じ音量で聞こえた場合、最も早く到達した方向に定位が偏って聞こえる現象をハース効果という← 午後問140午後問142 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →