ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2019年度 › 午前問202019年度 言語聴覚士国家試験 午前問20音声・言語・聴覚医学2019年☆ ブックマーク発話中(東京方言)に後輪状披裂筋の活動を認めるのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。いじ(維持)いぎ(異議)いみ(意味)いし(医師)いき(遺棄)購入状況を確認しています…正答4・5解説後輪状技裂筋 輪状軟骨板から始まり披裂飲骨突起に終わる。 反回神経の支配を受け、声帯を外転させ声門を開大する働動きがある。 無声子音生成時には声門の開放を維持する必要があることから、後輸状披裂筋の活動がみられる。 「いじ」「いぎ」 「いみ」は、 いずれも有声音のみで構成される語葉である。 ※「いし」「いき」は、無声子音を含んでいるため、後輪論状披裂筋が活動している。← 午前問19午前問21 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →